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10代の頃はニキビ一つ無い
プリプリの肌が自慢だったのに…
最近、肌質が悪化の一途を辿っております。
年を取って新陳代謝が悪くなってるんですね。

仕事の関係で睡眠時間は不規則だし
忙しいと食事も適当になってきて
肌は荒れるし吹き出物がポツポツと!

とうとう私にも美肌 スキンケアについて
真剣に考えるべき時が来てしまったようです。
悲しいなあ。

綺麗なお肌を保つには、肉類や油物をひかえて
ビタミン豊富な野菜や果物を取れば良いらしいです。
わかってるんです。でも串カツ美味しかったんだもの!

油物を取りすぎると、次の日には吹き出物が出来てます。
。・゚・(つД`)・゚・。
代謝が衰えているので跡がなかなか消えません。

後、睡眠不足は大敵ですね。
良く寝た次の日は明らかに化粧の乗りが違います。
わかっています。でも睡眠時間が確保できません。

あんまり寝すぎると頭がボーっとするし
仕事の効率も悪くなるので
私はあんまり寝ない方がいい人間なんだと
4時間睡眠で頑張っていたら、肌ガッサガサ

。・゚・(つД`)・゚・。うああああああ
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昨日の記事で、肌が綺麗だと若く見えると書きましたが
肌だけが綺麗でも、髪の毛がパサパサだと台無しです。
痛んだ不健康な髪では若々しくは見えません。

完璧なアンチエイジングを目指すなら、
肌だけじゃなく、髪の毛にも気を使ったほうが良さそうです。
髪は女の命です。美しい髪で、後ろ姿も美人を目指しましょう。

サラサラの美しい髪になるにはどうすればいいの?
髪にを美しく保つには、出来るだけダメージを与えない事です。
ドライヤーや日光などダメージの原因は多数ありますが
シャンプーもダメージの原因になっています。
毎日使うシャンプーだからこそ髪にいいものを選びたいですね。



原宿、表参道、吉祥寺に店舗を持つ
大人気ヘアサロンLIPPSが、今までの経験を生かして
最高のアンチエイジング シャンプーをつくりました。
レビューブログからの紹介です。

アンチエイジングに興味を持った方にも、
髪の痛みが気になると言う方にもオススメ。
ステキな髪の秘密は、ここにあります。

美しい洗い上がりの秘密は超微細な泡『マイクロバブル』。
マイクロバブルとは水と空気だけでできた0.001mmの超繊細な泡の事。
泡自体に洗浄作用があり、血流促進や成長促進など
生理活性機能を高める作用にも優れています。

最新テクノロジー、マイクロバブル技術で加工した水を
シャンプーに配合することで、
洗浄作用を高めて老廃物を取り除くと共に

頭皮の血流を促進させ、
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髪の毛の成長促進をうながします。

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敏感肌や薄毛で悩む人、
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心と頭皮のストレスを一気に解消してしまいましょう。



今現在髪に悩みを抱えている方も、
いつまでもずっと綺麗な髪で居たいと言う方も
是非一度お試しください。

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アンチエイジング 化粧品のご紹介。レビューブログより。

人は皆年を取るものです。だけど明らかに老化の速度は平等じゃない。
実年齢を聞いてビックリする程若く見える人ってたまに居ますよね。
どうやったらあんなに若く居られるのか不思議です。

生まれ持った体質などは勿論大きなウエイトをしめるでしょうが、
生活環境や日ごろのエイジングケアなども、見過ごしてはいけない
大切な要因ではないでしょうか。

幸い現代は科学の力でフツーの人もある程度の努力をする事が可能です。
年相応の精神年齢は積み重ねて生きたいですが、
見た目の年齢は、若く見えるに越した事は無いですよね。
老け顔より童顔のほうが明らかに好感を持って見られるし。



年とともに肌の表面に潤いが無くなり、
外気に晒される事でダメージを受けやすくなる!
乾燥肌 スキンケア
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肌を海草が持つ滑り成分で包み込み、水分を逃がさず閉じ込める事で
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なぜ海草の持つ成分が肌に良いかわかったかと言うと
海草を素手で取り扱う職の女性がみんな、
スベスベの美しい手をしていたからだとか。
トラブル知らずの美しい肌、手に入れたいです。



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2009.03.16 乳がん検診Ⅱ
マンモグラフィーとはなんぞ

マンモグラフィーという言葉、皆さんも一度は聞いた事があるのではないでしょうか。
特に女性は、メディアでの乳がんに関する報道などで、耳にして憶えてらっしゃる方が多いはず。
マンモグラフィーとは一言で言うと、おっぱいのレントゲン撮影です。

乳がんをいち早く見つける為に、おっぱいの中身を撮影して異常が無いか調べる訳ですね。
昔は乳がん検診と言えば触診でしたが、乳がんはしこりが出来ない場合もあるので
触診だけだと見つけられないときもあるのです。

おっぱいを上下に押しつぶして平たくした状態で撮影するので
張りのある美乳をお持ちの方はちょっと苦しいかもしれないですね。
またX線撮影の体に与える影響も気にかかるところですが
マンモグラフィーは短時間で、できるだけ被曝を少なくするように
X線量を少なくしても、鮮明に撮影できるようデジタル化が進んでいます。


乳がんは、発見が早ければ早いほど、完治する見込みが高くなる病気です。

残念な事に、国内で乳がんにかかる方の30%は亡くなられています。
乳がんは死に至る恐ろしい病であり、治療をしたら手術で乳房を切り取られてしまう…
このようなイメージを持たれている方は多いと思います。
しかしその反面「自分がそんな大それた病気にかかる訳が無い」
と、思ってる人も多いのでは?
乳がんは数mmのうちに見つけて治療を開始すれば、簡単な治療で完治させる事が出来ます。
おっぱいを残したまま乳がんの治療が出来るのです。再発や転移の心配も無くなります。


前にも書いたように、白人黒人と比べてアジア人は乳がん患者が比較的少ないです。
それゆえに、日本での乳がんに関する知識や、乳がん検診を受ける人口は低くなっています。
欧米では国を挙げてマンモグラフィーを普及させた結果
50歳以上の女性の乳がん死亡率がなんと20~25%も減少したそうです。

国内での発生率が外国より少ないとは言え、
すべての年代の成人女性がかかる可能性のある病気です。
日本でも乳がん検診を受けに行く事がもっと一般的になればいいですね
2009.03.15 乳がん検診
最近テレビで、乳がん検診についてのニュースを良く見るようになりました。

乳がん検診というとお医者さんにおっぱいを見られたり触られたりするから、
恥ずかしくてあまり行きたくない…という人が多いんじゃないでしょうか。

清潔感のある院内の様子やサービスの良さ・実際の検診内容を広く知ってもらう事で、
その心理的ハードルを取り除き、
多くの女性に乳腺外科に来ていただこうと言う事なんでしょうね。
良く分からないものは利用するのも勇気が要りますから。


食生活の欧米化が乳癌増加の原因?

日本では25~30人に一人の割合で乳癌にかかる女性が居るそうです。
30代後半から疾患率が上がり40代でピークに達します。

もともと、私たち日本人も含むアジア人の女性は
ヨーロッパ・アフリカの女性と比べて乳癌になりにくい傾向にあります。
しかし日本での生活習慣の欧米化に合わせて、じわじわと患者数が増えているようです。
蛋白質や乳製品を多く取るようになり栄養のバランスが崩れたためでしょうか。


乳癌は若い女性もかかる。しかも若い方が進行が早い…

癌と言うと高齢の方の病気というイメージが強いですが、
乳癌の発生年齢は30代とかなり早い段階で増えだします。
勿論30代以前なら大丈夫と言う訳ではなく

割合こそ少なくても、20代で癌が見つかる方も居ます。
しかも若い人の方が癌細胞が活発に増えるため病気の進行が早いのです。


乳癌の検診 受けた方がいいの…?

乳癌は発見が早ければ、ほとんどの場合治療によって完治します。
発見が早ければ早いほど、その後の経過は良くなります。

ご自分で「もしかして乳がんかもしれない」と不安を感じているなら
一度、乳腺外科クリニックを訪れてみてはいかがでしょう。
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